3月5日(日) 名工の響き 〜スコヴロネックの楽器 チェンバロ&リコーダーを使って〜

3月5日(日) 名工の響き 〜スコヴロネックの楽器 チェンバロ&リコーダーを使って〜 

 

13:30開場 14:00開演

リコーダー:国枝俊太郎 チェンバロ:加久間朋子 

 

場所:東京 板橋区中丸町にある Space1F 

演奏曲目:ヘンデル ソナタイ短調、 J.S.バッハ ファンタジーとフーガ BWV904 他

チケット:前売り3,000円 当日3,500円

予約・問い合わせ:03-3973-4247 国枝 e-mail.  jh_1732@a.toshima.ne.jp

※チラシの開演時間が間違っております。13:30です

※満席になった場合、11:00からの公演も検討中のため、とりあえずお問い合わせください

 

 

この楽器はチェンバロ奏者故鍋島元子がアラン・カーチスから受け継いだチェンバロです。これと同時期に3台の同じチェンバロが作られましたが、その1台はグスタフ・レオンハルトが所有して、多くの録音に使われたものです。その録音時にバッハの3台のチェンバロのためのコンチェルトに3台全てがつかわれ、その中ではレオンハルトが選んで演奏したそうです。また、リコーダーはブリュッヘンが初来日の時に使用した楽器と、大変珍しいボイスフルートで、その3つの楽器の響きを聴いていただきたいと企画した演奏会という貴重なものです。

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